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2026年09月21日
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その日、僕は
2008年11月08日
現状のご報告
2008年11月08日
ちいさいお話一個書いただけですのに、もう頭の中がからっぽになってしまいました。
「冬を迎える」の終り方は、自分でも大いに責任を感じているので、続きを考えておりますが、もともと季節物のシリーズなので、もう少し冬になってから書き始めようかと思います。
目標は、いっぱいキャラクターを出すことと、わりとギャグにすること(!)です。
なんという無謀でしょう。挫折したらごめんなさい。
その前に、ぽろぽろと何か投下できると嬉しいです(^^)
ここがへんだよ。
2008年11月07日
ぐだぐだ反省します
冬を迎える 終
2008年11月07日
これで最後になります。
後一回で
2008年11月07日
冬を迎える、は終る・・・はずです。
ちょっと、じっくりがんばるます。
最初は、題名の通り、伊作さんが秋に山あいのお家に帰るというシーンを思いついただけだったのに、いつの間にか長引いてしまいました。
ねちねち書いているせいですね。たのしいです。
これから書きたいもの・・・本当は、尊敬するサイト様の書かれるような、複雑な話とか、皆でわいわい楽しそうなのとか、書きたいんですけれども、そういうのをするには物凄く頑張らないといけないみたいで、私には難しそうです。
留さん&伊作以外のものも・・・かけたら素敵ですね。
自信はないですけれど。
いつか、利吉さんが狸と遭うだけのお話を書いてみたいなあ。
「あ、狸。」っていう、何にも起こらない、どうしようもないお話。
あ、生物委員会で虫がらみの事件とか、どうでしょう。
ハイイロゴケグモ脱走!とか(死人が出そうですね)。
尼子先生は、生物に関しては容赦なく海外の生き物を取り入れなさるので、ありだとおもっています。
それなら、自力に欠ける私でも書けますでしょうか。
ちなみに、冬を迎える 2で鳴いていたのはこの虫さんです。
http://www.nat-museum.sanda.hyogo.jp/wave/docs/kantan.html
鳴く虫の中では晩秋まで見られるものですけど、ちょっと、作中くらいの季節だとかなり終りかけか、ほぼ絶滅しているはずです。
これはよく葛の葉っぱにとまっているんです。
こっそりと、葛湯とペアなのです。
名前はカンタン、といいます。
華奢で、透き通るような薄緑色をしています。
声もあまり大きくなく、鈴を控えめに振るような可憐さがあります。
好きなんですよねー。
ちょっと、じっくりがんばるます。
最初は、題名の通り、伊作さんが秋に山あいのお家に帰るというシーンを思いついただけだったのに、いつの間にか長引いてしまいました。
ねちねち書いているせいですね。たのしいです。
これから書きたいもの・・・本当は、尊敬するサイト様の書かれるような、複雑な話とか、皆でわいわい楽しそうなのとか、書きたいんですけれども、そういうのをするには物凄く頑張らないといけないみたいで、私には難しそうです。
留さん&伊作以外のものも・・・かけたら素敵ですね。
自信はないですけれど。
いつか、利吉さんが狸と遭うだけのお話を書いてみたいなあ。
「あ、狸。」っていう、何にも起こらない、どうしようもないお話。
あ、生物委員会で虫がらみの事件とか、どうでしょう。
ハイイロゴケグモ脱走!とか(死人が出そうですね)。
尼子先生は、生物に関しては容赦なく海外の生き物を取り入れなさるので、ありだとおもっています。
それなら、自力に欠ける私でも書けますでしょうか。
ちなみに、冬を迎える 2で鳴いていたのはこの虫さんです。
http://www.nat-museum.sanda.hyogo.jp/wave/docs/kantan.html
鳴く虫の中では晩秋まで見られるものですけど、ちょっと、作中くらいの季節だとかなり終りかけか、ほぼ絶滅しているはずです。
これはよく葛の葉っぱにとまっているんです。
こっそりと、葛湯とペアなのです。
名前はカンタン、といいます。
華奢で、透き通るような薄緑色をしています。
声もあまり大きくなく、鈴を控えめに振るような可憐さがあります。
好きなんですよねー。
冬を迎える 4
2008年11月06日
これも、やりたかったことの一つです。
大変すらすら書けました。
私が現在直面している問題でもあります。
冬のこと
2008年11月06日
終わりっぽいですが、まだ終りません。
伊作の不運を描けてご機嫌です。
久しぶりに会った友達って、緊張しませんか。
少しのぎこちなさを感じながら、確かめあうようにさぐりながら、手を伸ばす時間が流れます。
それから安心して、打ち解けるという、そういう儀式、ないですか。
そんな気分で書いています。
それは、私が仙蔵に慣れてくる過程でもあったみたいです。
仙蔵、いいなあ。好きだなあ。
伊作の不運を描けてご機嫌です。
久しぶりに会った友達って、緊張しませんか。
少しのぎこちなさを感じながら、確かめあうようにさぐりながら、手を伸ばす時間が流れます。
それから安心して、打ち解けるという、そういう儀式、ないですか。
そんな気分で書いています。
それは、私が仙蔵に慣れてくる過程でもあったみたいです。
仙蔵、いいなあ。好きだなあ。
冬を迎える 3
2008年11月06日
なんといいますか
2008年11月05日
冬を迎えるのこと。
仙蔵を書くのはほんとうに初めてなんですが、やはり落ち着いてますね。
食○留○郎氏とは大違いです。
留さんがいて、さらに伊作がいるとぎゃあぎゃあうるさくなりますが、伊作と仙蔵の組み合わせは、何だかしっとりします。
器が違うね!(笑)
そんな留さんが好きです。ほんとです。
ちなみに、留さんとお呼びするのは、留三郎とタイプするのが面倒だからです。
親愛の情とかでは、ありません。
でも好きです(笑)
文次郎とか、他の六年生も書いて・・・みたいけど自信がないので、とりあえず仙蔵様から挑戦・・・です。
もっとこなれてきたら人がいっぱいでわいわいしたのも書きたいなあ。
冬を迎える、は、この時期の山あいの景色を描きたいだけだったので、とくにお話の筋というものが、ないんです。
どうなることやら。
仙蔵を書くのはほんとうに初めてなんですが、やはり落ち着いてますね。
食○留○郎氏とは大違いです。
留さんがいて、さらに伊作がいるとぎゃあぎゃあうるさくなりますが、伊作と仙蔵の組み合わせは、何だかしっとりします。
器が違うね!(笑)
そんな留さんが好きです。ほんとです。
ちなみに、留さんとお呼びするのは、留三郎とタイプするのが面倒だからです。
親愛の情とかでは、ありません。
でも好きです(笑)
文次郎とか、他の六年生も書いて・・・みたいけど自信がないので、とりあえず仙蔵様から挑戦・・・です。
もっとこなれてきたら人がいっぱいでわいわいしたのも書きたいなあ。
冬を迎える、は、この時期の山あいの景色を描きたいだけだったので、とくにお話の筋というものが、ないんです。
どうなることやら。
冬を迎える 2
2008年11月05日
本格的にまた、何も起こりません
はじめに
2008年11月04日
はじめまして、こんにちは。
あみと申します。
力を抜いて、好きなときに短いお話を書きつないでいくためのブログです。
何度も書き直したり、けしてしまったりすることもよくあることと思います。
当分は、どこともリンクせずに、どこまで自分ができるのか、続けられるのか、試してみたいと思いますので、どうぞ長い目で見守ってくださいませ。
私の嗜好のせいで、動植物が頻繁に登場します。
苦手な方は、どうぞご注意ください。
時代考証、文の構成は当面ゆるゆるで参ります。
おかしいところ、間違い、など、ありましたら是非是非お教えください。
あみ
あみと申します。
力を抜いて、好きなときに短いお話を書きつないでいくためのブログです。
何度も書き直したり、けしてしまったりすることもよくあることと思います。
当分は、どこともリンクせずに、どこまで自分ができるのか、続けられるのか、試してみたいと思いますので、どうぞ長い目で見守ってくださいませ。
私の嗜好のせいで、動植物が頻繁に登場します。
苦手な方は、どうぞご注意ください。
時代考証、文の構成は当面ゆるゆるで参ります。
おかしいところ、間違い、など、ありましたら是非是非お教えください。
あみ
余暇 2
2008年11月04日
余暇 1のつづきです。
これで、本当に終わりにする、つもりです。
冬を迎える 1
2008年11月04日
忍術学園卒業後の伊作です。
歳時記のようなもの。
年齢は不詳。
余暇 1
2008年11月03日
「光る風」および「月の路」からだらだらと続く、何も起きないお話です。